ITパスポート対策  メモ1

今回はITパスポートという国家試験の対策用語を一部抜粋してまとめました。

ブログというよりは、Twitterのメモみたいな感じです。

ブログだと思った人や、興味のない人はすいません。

次回からは普通に文章書きます。企画だと思ってください。

IT・・・ Information Technology の略です。情報技術という意味です。

IoT・・・Internet of Things インターネットに接続するものすべて

例えばパソコン、スマホ、カーナビ、家電等・・・。

システムの要件定義

例えば、帳票を提示します。必要なデータ、その意味、処理対象など明確にする必要があります。

 

システム開発に共通することは、各段階ごとに文章化します。後ほどトラブルの証明になります。

 

ターンアラウンドタイム・・・入力開始から、システム処理中の間を経て、出力終了まで全範囲のことです。

レスポンスタイム・・・システム処理中の間のことです。

スループット・・・システムが単位時間あたりに処理できる処理量のことです。

 

ヒアリング・・・利用者に対して、インタビューなどによって要件を聞き出すことです。

EUC・・・End User Computerting  の略です。利用者がシステムを使って、業務処理を使って、システムの構築・運用・携わることです。

利用+構築+運用+利用者の教育

EUCの人材育成の一環・・・初級シスアド・・・ITパスポート

 

EUD・・・ End User Developing 例えば、Excel,VBA,Accessのことです。

どのくらいの画面が表示されるか、レスポンスタイムが何秒か、データサイズは等です。

 

データや処理の流れ

DFD・・・Date Flow Diagram  データや処理の流れを図にして表したもののことです。

E-R図・・・Entity Relationship 一対一、一対多数、多数対多数等。

例えば学校と生徒は、一対多数です。顧客と商品は、多数対多数です。

関連性を明示すること、データベース設計時に必要です。第一正規化、第二正規化、第三正規化などです。

ビット・・・コンピューターが扱うデータの最小単位のことです。

備考 8bit・・・1byte

パリティビット・・・文字コードなどの誤りを検査するためのビットのことです。

 

誤差

丸め誤差・・・長い桁や無限桁の小数を扱う際に、これを有限桁で表すためにある桁以降の値を捨ててしまうことにより生じる誤差のこと。コンピュータでは浮動小数点型の数値計算などで現れる。 IT用語辞典より引用

桁落ち・・・有効数字が減ることです。

情報落ち・・・絶対値の大きな表により小さな値が無視されることです。

 

以上。浅かったですかね。今回はこの辺で。ではでは。

 

書評 いちばんやさしいパイソンの本 Python スタートブック を読んで

私はPythonに興味を持ちました。

Pythonは書きやすく、理解しやすいとは聞いていましたが、ここまで簡単に、書くことができると思いませんでした。

ディープラーニングとかの、ITパスポートに出てくるような言葉をTwitterで、知り、(今更かよ)。と思い、Pythonがディープラーニングによく使われる言語なので、(意味あってるかなあだいじょうぶかなあ)。とまあ、こんな経緯で興味を持ちました。

 

あと、今年中止になったけれど、基本情報技術者試験の午後の言語問題でPythonを導入することで、苦手なjavaよりはいいかと思い、勉強しようと思いました。

そうです。基本情報技術者試験ようです。間に合うかな。今から勉強して。前回はコロナで中止になったので、今度やる時までに、勉強してできるようにしておかないとなという感じですね。

 

機械学習とかには、まだ興味はないのですが、書けるコードのシンプルさにひかれて、ますますPythonに興味を持ちました。

こんなに簡潔に、変数宣言したり、モジュールを作ったり、インポートを使ったり、関数を使ったりできると知り、驚きました。

 

Pythonスタートブック

Pythonスタートブック

  • 作者:辻 真吾
  • 発売日: 2010/04/24
  • メディア: 大型本
 

 

私は、この本と違い、Visual Studioで、Pythonの学習をしていますが、環境構築の仕方から、基本のきのじから、やっているので、わかりやすくて、いいと思います。

前置きがだいぶ長くなってしまいましたが、この本の書評をします。

 

いちばんやさしいパイソンの本 Python スタートブックは、初心者向けの1冊に向いていると思います。初めてプログラミング言語を学ぶにあたって、適していると思います。

私は完全に基本情報技術者試験対策に勉強するのですが、適しているとも言えます。

第一章で、プログラミングとはについて触れ、プログラミングの歴史から、Pythonの位置づけや関連性について書いてあります。

 

第二章で、データ型について軽く触れます。

 

第三章で、データと型について詳しく触れます。詳しくといっても、いろいろな種類があるよ。レベルで難しいことは一つも書いてありません。また、datetimeを用いて、人生について計算してみます。何日生きてきたかを生年月日と、今日の日を入力して、計算してくれます。

 

第四章で、リスト型や、辞書型などについて学びます。プログラミング経験者であれば、ちょっと展開早いな、と思うかもしれませんが、ここで触れます。

 

第五章で、条件分岐と繰り返しで、for文や、if文、while文について触れます。

この辺でPythonの簡単にコードが書けることに知ります。

 

第六章で、ファイルの読み書きについてやります。ここは苦手なのでさらっと書きます。あんまり重要ではないしね。

 

第七章で、turtleモジュールを用いて、画を書きます。これが一番楽しかったですね。

プログラミングしているな(にわか)って感じがします。

 

第八章で、関数を作って呼び出します。この辺になると、夢中でやれます。

 

第九章で、クラスについて学びます。今回は難しいので割愛します。

 

第十章で、これまでのまとめをします。

 

付録として、環境構築方法について触れています。

 

こんな感じです。いかがだったでしょうか。それではまた。ではでは。

 

 

パソコンを買い替えようと思う

私は、最近アプリ開発に興味を持っているので、Android Studioというアプリをインストールしていましたが、メモリ不足で動かなかったので、インストールしてすぐにできる、Visual Studioにして、C#で、アプリ開発をしようと思います。

パソコンを買い替えようと思いましたが、私は中止しました。

理由は予算オーバーだったからです。最低でも、20万円はしたので、中止しました。

それと、インストールして使いこなす自信がなかったからです。私にとってそれが幸せだと思ったからです。

C#は学生時代と、社会人時代に少しだけかじったので、やってみようと思います。

自分の理想よりも、自分を呼んでくれるところに、行こうと思います。

私にとって、それが幸せだと思います。

何も、一つにこだわらなくても、こうあるべきだではなく、自分にとって、居心地の良い場所に行けばよいので、それを目指すべきであると思いました。自分のできることを突き詰めていけばよいと思います。

今日は短め。疲れたのかな。

android studio でアプリ開発をする ~android studio インストール編

いやあ、パソコンが重くなって初期化しました。

見事に全てきれいに消えました。軽くなりましたが、設定が大変ですね。

Android向けアプリの開発をするために、android stdioというものをインストールするんですけれど、それについての説明の回です。

さて、今回はandroid studioを取り合えず使えるように、(Hello World!)を目指してやっていきます。超初心者向けです。上級者の方は、読み飛ばしてください。それか、コメントでどうすればエラーが解決するか教えてください。

 

android studio のインストールをそれぞれ公式サイトからWindows/Macでインストールしておきます。ちなみに私はWindowsなのでWindows向けです。Macは申し訳ないですが知りません。というか、Windowsも怪しいです。なんてったって初めてだからです。

備忘録的な感じで忘れたときや、エラーが起きたときに自分を助けるためにプログラミングの中でも、アプリ開発の中のものを選んで、備忘録を書いています。ほかの人と比べるとかなりしょぼいですけれど。比べるだけ無駄ですね。

早速ですが、エラーです。シュミレーターが認識されません。とりあえずわからないなりに、Android studioを触ってみたら、RunのところにSelect device があったので、選択してみましたが、エラーでした。ちなみに、シュミレーターはPixcel 2x です。

これは違う。

 次に調べていくと、Javaのインストールをしないといけなかったらしい。jdkのインストールをしてみる。これもまた違う。

なんでかって、多分推測になってしまいますが、JAVAを使わずにKotlnを使えばいいという判断に至ったからです。

Android Studioいつも綴りをマチゲリータしてしまいそうになりますね。なんか初夏まあ違えているかもしれませんね。しょうもないか。

まあ、余談は置いておいて、キャパオーバーしそうですね。ブログに、仕事にアプリ開発にで、もうちょっと余裕があるか、もうちょっと環境開発くらいは、できると思ってなめてかかったのが、裏目に出ましたね。

やっぱり世の中甘くないですね。簡単にはうまくいかないようになっていますね。ブログで愚痴を言うことが、ストレス発散になってしまいますね。

小学生でもわかるような内容にしておけよ、環境開発くらいと思いますが、自分の能力の低さを恨まないとなと思いますね、Visual Studioの楽なこと、楽なこと。

初心者プログラマーあるあるですかね。

まとめ

今回は解決策が見つかりませんでした。だれか教えていただきたいです。

基本情報試験対策2(論理回路)

 コンピュータと論理回路を知る。

今回の学習テーマはこれに決めました。

 

ちなみに前回の学習テーマはこれです。

 

www.hyoutenkagodo.info

 

 

論理演算とは AND OR NOTに代表される真偽値を用いた演算のことです。

こうかくと、難しく聞こえるかもしれませんが、AとB両方の条件に合致するグループの集合はどれだ?という話です。まあ、要するに共通点を教えてくれとか、共通点以外を教えてくれという話です。そんな勉強が論理演算なのです。

ベン図というのは、集合(グループ)同士の関係を図として、視覚的に表したものです。

例えば、たくさんの人がいて、黒い髪の人とか、茶髪の人とか、眼鏡をかけている人とか、眼鏡をかけていない人とかグループに分けて、グループ分けをしてみます。これを、ベン図であらわすと、円と円が重なって出来る集合体のことです。

はじめに、論理積の説明をします。まずは定義から、

論理積(AND)は○○かつ××の場合

論理演算の論理積(AND)では、2つある条件の、両方が合致するものを真とみなします。先ほどの例で行くと、黒い紙で、眼鏡をかけている人という条件ならば、その条件を満たした人が、論理積ということになります。

こうやってかくと、大したこと言ってないですよね。言われてみると、なるほどとか、思える内容だと思います。

次に論理和の説明をします。まずは定義から、

論理和(OR)は○○かつ××の場合

論理演算の論理和(OR)では、2つある条件の、いずれかが合致するものを真とみなします。先ほどの例で行くと、黒い紙で、眼鏡をかけている人という条件ならば、その条件をどちらか満たしている人が、論理和ということになります。

例えば、黒い髪で眼鏡をかけていない人とかですね。別に、髪の色は黒であれば、赤でも白でも、オフホワイトでもいいですからね。(少し古い)

先ほど同様こうやってかくと、大したこと言ってないですよね。言われてみると、なるほどとか、思える内容だと思います。

最後に否定の説明をします。まずは、定義から、

否定(NOT)は○○ではないの場合

論理演算の否定(NOT)では、2つある条件の、両方が合致しないものを真とみなします。先ほどの例で行くと、黒い紙で、眼鏡をかけている人という条件ならば、その条件を満たしていない人が、論理和ということになります。

例えば、茶髪で眼鏡をかけていない人とかですね。別に、髪の色は黒でなければ、赤でも白でも、オフホワイトでもいいですからね。(少し古い、そしてしつこい)

先ほど同様こうやってかくと、大したこと言ってないですよね。言われてみると、なるほどとか、思える内容だと思います。

今回はこの辺で。それではまた。

初心者プログラマーが行く

Android studio をインストールしてから、一週間がたちました。やっと、日本語化ができました。長かった。ブログ書いたり、躁鬱を繰り返して、結局何も手につかなくなったり、してましたね。

知らないことって、知っている人からしたら大したことないことかもしれないけれど、大変ですね。私にとっては長かった。タブキーの使い方を最近知った、初心者プログラマーの私は、プログラマーとして仕事していないから、趣味プログラミングは、まだソースコードをさらすレベルではないけれど、ゆるりと活動しています。

今はプログラミングは趣味ですね。まあ、楽しみながら、ゆったりとやっています。

 

アプリ開発に挑戦

お題「#おうち時間

アプリ開発しようと思い、OSがWindowsなので、Anrdoid Stdioを入れてみました。Macだと、iPhoneもandroid も両方開発できます。

こういう時に、後悔しますね、両方できるようにしっかり調べて買うべきでしたね。高い買い物だったからな、パソコンを買うときは。このブログは今日はパソコンで書いているので、執筆スピードが速いです。

だから、このブログの読者は、まだパソコンを持っていなくて、(今時少ないか)アプリ開発に興味があるなら、Macを勧めます。

たぶん私は、働けないので、在宅でできる仕事として、アプリ開発に挑戦しようと思いました。

Hello World という超初歩の初歩をやっと出すのに一苦労していたので、パソコンのセンスのかけらもないです。 本ばっかり集めて満足するタイプの人間ですね。

何の意味もなく、プライドだけは高かったつけが今きていますね。

今思うと、プライドほど必要のないものはないと思いますね。もちろん仕事をやるうえでは、必要です。納期を守ったり、仕事を妥協しないという面ではです。

話を戻しまして、スポーツで例えると、Hello World とは、ウォーミングアップレベルです。練習にも入っていない。準備体操です。ですから、アプリ開発なんてレベルには、到底達するのかなと思ってしまいますね。

でも、根性だけは自信があるので、根気よく、コツコツとやっていくことで、収益化を目指したいです。

まずは、勉強して、うまく動かせるようにすることから始めないといけませんね。半年とか長い目で見て、まずは一つリリースできるといいなと思いますね。そこから、すべては始まりますね、私にとって、アプリ開発は、趣味にしたいですね、まだまだ、Google先生だよりですが。

 

 この本で基本を勉強しています。私にとって、この本は、今基本を学習するうえで、理解できているのか、理解できていないのか、まったくわからないですが、必死でやっています。とにかく、辛いですけれど、一つ一つやるだけ、やってマスターしてから

、次へ進みたいなと思っていますね。

欲だけは一人前にあるので、私なりにコツコツと積み上げていけるものがあったら、いいなと思います。

まずは、一つアプリを開発してみてそこから、スタートですね。

早いものでこのブログも、200記事以上を書き上げてきました。緩いものから、私なりに無駄な文章が大量に盛り込まれた、文字数稼ぎのものまで、いろいろありましたが、続けれる環境に置かれたことが、とんでもなく幸運に思えます。

続けることができたのも読んでいてくれる人がいたからだと、思います。感謝しかないですね。

今回はこの辺で。

 

基本情報試験対策1

基本情報試験対策を、するために(四月はコロナで中止になりました)

よく出る単語を復習をかねて、勉強してブログにのせてみます。

勉強に使う本はこれ

 

キタミ式イラストIT塾 基本情報技術者 平成31/01年
 

 例のごとく、Amazonと、Kindleと両方貼りました。

 わざわざいうことじゃないですね。

 

キタミ式イラストIT塾 基本情報技術者 平成31/01年 (情報処理技術者試験)

キタミ式イラストIT塾 基本情報技術者 平成31/01年 (情報処理技術者試験)

 

 

この本は名著らしいです。まだ受かってないから信憑性ないですが、この本勉強して、受かりたいですね。

 

前置きはこの辺にして、今日はよく使われるN進数について勉強します。

コンピューターと言えば2進数というのは基本中の基本ですね。

0~9という10この数字をつかって表すのが10進数です。

良くある一般的な計算は10進数ですね。まあ何が普通かよくわからないですが、普通は、10進数で表されてるので、小学校で習った計算は全部基本的に10進数だと思ってくれればいいですね。

 

ですから、コンピューターで使う2進数とは、0と1という2個の数字を使って数をあらわすのが2進数です。

同様に8進数とは、8個の数字で表されて、16進数とは、10個の数字と6個のアルファベットであらわす16進数であらわされてます。

 

N進数には基数という概念があります。これは基本となるかずのことを示します。

2進数なら、2、8進数なら8って感じです。

また、2進数から、8進数に変換したりすることを、基数変換と言います。

基数変換にはコツがあるので、このこつは、先ほど紹介した本で勉強してください。

ここでは、導入のみを触れます。

 

余談になりますが、最近今更ながらパズドラを始めました。

全然コンボが出来なくて、1コンボがやっとですね。スキルから、進化からガチャから忙しいです。

 

将棋もやっているので、時間がいくらあっても足りないくらい忙しいです。

将棋の方は、完全に振り飛車党になりました。最近居飛車の方が弱いのではないかという具合です。振り飛車って、すぐに強くなった気にさせてくれて気持ちがいいですね。今度

記事にしようかな。と思ってますね。

没頭できるものがあると強いですね。昨日のブログでもあげましたが、寂しさが勝った日は、更新頻度が上がり、現実が楽しいと更新頻度が下がります。当然ですね。

 

余談の方がだいぶ長くなってしまいましたが、今が人生で一番楽しいですね。周りの方の優しさに触れて、世界を愛せるようになりましたね。

環境は人を変えますね。もし生まれ変わりたいなら、環境を変えるべきですね。私はそう思いますね。

ノマドライフを読んで

お題「#おうち時間

ノマドライフを読みました。本田直之さんは、ノマドワーカーです。ノマドワーカーとは、会社などに勤めながらも、在宅で仕事することを言います。

 好きな場所に住んで自由に働くためにやっておくべきことを、私は今から実践するために、ブログと、プログラミングを始めました。

会社勤めや、集団行動が苦手なので、そちらを諦めました。

協調性がないならないなりに、自分の力で生きていこうと思いました。

まだまだ収益は少ないけれど、コツコツやっていこうと思います。

 

この本で紹介されている四角大輔さんは、もともとソニーミュージックに勤務し、後にヘッドハンティングされてワーナーミュージックジャパンに移ったアーティストプロデューサーでした。

 

絢香さんや、Superflyさんを世に送り出した名プロデューサーとして知られ、ミリオンセラーメーカーとして業界トップレベルの仕事をしていました。

しかし、彼には自然の中で暮らしたい。ニュージーランドに移住したいという長年の思いがあり、2009年にあっさり退社してしまいました。

いまやフライフィッシングやアウトドアのせんもんかとして、ノマドライフを実現し、ニュージーランドと、東京でデュアルライフを送っています。

 

生活は実にシンプルで、(僕は夫婦二人なら年間150万円以下で生きていけます。)とさらりと言ってのけます。

四角さんは、今でも充実したビジネスパーソンですが、年収は、華やかな世界の頃の何分の1以下になっているかもしれません。

 

しかし、現時点での話で上智大学で非常勤講師として、学生に教えたり、ノマドライフについての講演もしています。

こうしたビジネスがうまく回り始めると、将来的に以前の年収を上回るでしょう。

なぜ年収が上がるのか、ノマドライフは、続けていくと、ライフスタイルそのものがコンテンツになるからです。ライフスタイルを突き詰めるほどに、生活や仕事のスキルが上がり、その上がったスキルからビジネスをクリエイトする能力がつくからです。

 

昇進というものを手放すことにより、自由になり、色々なしがらみから解放されるという面があります。

 

今や副業ではなく、複業時代が到来します。と著者は予言してます。実際にこの本が書かれてるときよりは、副業が、解禁されている会社が増えました。日本人が豊かな生活を送れるようになり、生活水準が上がったからだと考えています。

 

この本は一種の未来予言のような本でしたね。実際に、未来はこうなってきていますしね。森博嗣さんみたいに、時代を読める人っているんですね。その分野のエキスパートって、そうなんですね。

 

ノマドワーカーって、いっぱいいますけれど、難しいですね。実際に行うには。私も理想としていますが、なかなか難しいですね。

 電子書籍派と、本派といらっしゃると思うので両方のせておきました。

また、Amazon派と楽天派が、いらっしゃると思うので両方のせておきました。

最後の補足は要らないですね。失敬。

 

C言語すら知らなかった私がたった2ヶ月でiPhoneアプリをリリースするためにやったことを読んで

 

 この本ははてなブログさんの記事をまとめて本にしたものです。またよしれいさん(初め女性かと思いました)がiPhoneアプリを作って商品化した話です。

 女性の、理系は少なくて、特にプログラマーは特に少ないので(偏見➕経験)それで本になったのかなと思ってましたが、違いましたね。まあでも、プログラミングって普通何年も何年もかけて試行錯誤しながら出来るようになっていくものですから、そこがとてもすごかったということで本になりました。(どっちにしろ凄いのは変わらない)

 

 私はプログラミング系の記事を書くといつもこの記事を引き合いに出しますが、まだまだプログラミング系の記事少ないけれど、文系と理系両方噛った経歴なので、中途半端で、どっちもうまく行かずに今に至ります。

今思うと、どっちかにしとけばよかったですね。とんでもなく後悔しかないです。

文系いって、事務員になりたかったですね。今からでもなれますかね。夢は叶わないものですね。次の転職はそっち方面ですね。

在宅のデータ入力も、単価低いですがやってみたい仕事ではありますね。非常にコミュニケーション能力低いので、極力人と関わらない仕事につきたいですね。

www.hyoutenkagodo.info

 この本は、そんな中途半端人間私を肯定します。なぜなら著者は文系で、コンピューターに疎かった?方だからです。疎いといっても程度が人によって違いますが、"Hello, world."を知らなかったそうなので、プログラミングの、ぷのじも知らないレベルだと推測されます。

 

ちなみに、"Hello, world."とは、プログラム検証に使う一番基本的な言葉です。C言語ではprintfですね。printだったかな?記憶が曖昧ですね。何を覚えてるんでしょうね。

こういうものを読むと、よく理解できます。(説得力ないけれど)

 

また、アメリカのスタンフォード大学は無料で、iPhoneアプリ開発講座を公開してます。

そちらもチェックしてはいかがでしょうか。

著者はその動画と、先ほど紹介した楽天の苦しんで覚えるC言語で勉強されたそうです。

私は両方見ましたが、とても分かりやすくて、プログラミングしたくなりますね。

コード実装したくなりますね。

コード実装とは、プログラム書くことを言います。IT用語です。知識はひけらかすのではなく、自分を守るために使うものと誰かに聞いたことあるけれど、思いっきり、にわかでひけらかしてますね。

 

 

私という人は、人間としてクズですが、周りの人の支えでなんとか生きながらえている。と言った感じでしょうか。最後訳のわからない自虐でしめましたがいい本なので要チェックです。

初心者がJavaプログラミングを学んでみた。

お題「#おうち時間

最近プログラミングに興味を持っていて、Javaや、Swiftと言った言語の勉強をコツコツとしています。昔はC言語や、C#を学んでました。vb.netも学んでましたね。

あの頃は懐かしかったですね。何も知らなかったから、舐めてかかってましたね。必死でやれよ、自分といってやりたいですね。

 

www.hyoutenkagodo.info

 

ドットインストールというYouTubeみたいな動画で学べる勉強サイトがあります。

それを使って勉強していますが、とても難しいです。

でも、わからないことがわかるようになっていく喜びが強くて今夢中で勉強しています。

大人になると時間を没頭してやれる趣味というのが減ります。

しかしながら、今私はありがたいことにブログとメルカリとプログラミングの、3本柱でやっています。ブログに飽いたらメルカリ、メルカリに飽いたらプログラミングとそんな具合にです。

 

Javaの本として有名なスッキリわかるJava入門シリーズを、読んで勉強しています。

この本のいいところはイラストつきで分かりやすく簡単な(始めてプログラミング学ぶ人に向けて)やるようの本だと思ってます。

 

上級者や、ほかの言語を学んだことある人からしたらぬるいかもしれません。

 私にとってはかなり難しいです。でも、何回も読み返してやっとこさ理解出来るようになるという感じです。

結局、Javaに限らず一つの言語をマスターすると他の言語も理解が早いですね。基本的な考え方はおなじなので。(わかった風にいう。全くわかってないのに。)

スッキリわかるJava入門 第3版 (スッキリシリーズ)

スッキリわかるJava入門 第3版 (スッキリシリーズ)

 

 昔C言語学んでた頃は、天才的に才能がなかったと思ってますが、私なりに努力したら大成すると信じます。(信じるしかないですね)他の人と比べたら負けだと思ってます。他の人には敵わないですからね。その時点で才能ないか。でも、夢中でやると楽しくて楽しくてしょうがないから、凡人なりにやっています。凡人以下か。私の能力ですと。

www.hyoutenkagodo.info

 今の時代小学生からプログラミングを学んでいるから、私が今からやっても勝てるわけないですね。

 

いつもと趣向を変えてプログラミングで、お送りしましたがいかがだったでしょうか。私なりに飽きないようにするために、手を変え品を変えやっていますが、どうなんでしょうね。全くわかりませんね。何が需要があるかなんてことは。

 

私にとっては書いてて気持ちいい文章が、大したことなかったり、その逆で、こんなん誰が読むねん。ってやつの方が以外とよかったりしますね。

 

今回はどっちでしょうかね。

 

読者になってください。(切実)他のブロガーさんの読者の数と比べると私のブログは、ショボすぎますね。

 

こういうものを無駄な時間と呼ぶんでしょうね。

オンライン

「オンライン」
今はやりのリモートワークをやってみようと思い、全く出来ないプログラミングを勉強しなおしています。地元に何社か、そういう会社があるので、実力がついて、働けるレベルまで達したら、副業としてやってみるかなと思います。
言語はC#なので、一番馴染みのある言語です。
私にとって。

IT企業で働きたい

無性にプログラマーになりたい欲求が強い。
私は昔、C言語を学んでました。学んでいたといっても、基本的なコードを書くだけでした。それでも、機械を動かす基本的な言語として、未だに現役なC言語を、仕事として使えるレベルまで持っていけたら、組み込み系エンジニアになれるから、そうなりたいですね。

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